2013年07月24日

初めての体験”新聞にコラムを書く”

みなさんごきげんよう、丸山さえ美です^^

ブログの更新がすっかりご無沙汰になっていた訳を発表します(´∀`)

だrrrrrrrrrrrrrrrr ,ジャーン!!

それは、新聞のコラムを書いたことによる、

自由に書けない症候群に落ちっていたからです。

なんたって、あーた、新聞って〜のはね、
IMG_2017.JPGお堅いんですよ。

内容、書き方がものすご〜く制限されるわけですよ。

そして、締切がある。

毎週毎週、連載終わるまでず〜っと。

伊集院静氏が逃げ出さないように、

パジャマでホテルに監禁されたって話を思い出しましたわよ。

ね、直木賞作家でさえこうなんですから、いわんやをやですよ。

その点ブログはいいわね〜ぴかぴか(新しい)

好きな時に、好きなように書けるですもの黒ハート


残念なことは、誰もギャラを払ってくれないことふらふら

そりゃそうよね。

でも、このへんてこりんな文章を読んでくれた人に感謝します(´∀`)

IMG_2014.JPG
(* ゚̄ ̄)/・



丸山さえ美 コラム 「粋なオシャレ術」 共同通信社より

岐阜、信濃毎日、埼玉、四国、南日本、北日本、福井、伊勢、
京都、福島民報、新潟、長崎、静岡、愛媛、日本会、大阪日日、山形
系17紙2013年7月3日現在掲載中
posted by サイミー at 12:15| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会見学@ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
新聞のスーツのお手入れ拝見しました。
しかし残念ですがクリーニング業界はお怒りですよ。間違っていること、ご存じないことおありだからです。「クリーニングに出さないほうがいい」
とは・・・・・見聞を得てこれからもオシャレ術をご指導ください。
宜しくお願い致します。
Posted by 高蛹生 at 2013年08月22日 19:32
コメントありがとうございます。

スーツの本場、英国のビスポークテイラーが「ドライクリーニングの危険になるべくさらさないほうがいいよ。」と言っております。
ポリエステル混の新素材は別として、ウール、カシミヤなどの素材は、ブラッシングと通気の良い管理で十分かと思われます。

Dry cleaning

We would prefer it if you kept dry cleaning to a bare minimum. The traditionalists on Savile Row say that it is quite unnecessary: brushing, airing and steaming are quite sufficient, while stains should be treated individually. Others see no danger in dry cleaning. Our major concerns are associated with how a garment is ironed afterwards. Anyone who has seen how a suit is treated at the dry cleaners around the corner will definitely stick to brushing and airing!

-by Paton&dhoot bespoke
Posted by 丸山さえ美 at 2013年09月16日 10:15
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